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親子二代、タマホームで建てる11~着工19日目

ここ10日間ほど、天候が不安定です。

連日のように雷雨が発生。
昨日もバケツをひっくり返したような雨。
ほぼ一日晴れるということがないです。
温暖化に伴う異常気象は年々ひどくなっていますね。

3日前には、雷雨の影響で1時間にわたって停電しました。

ちょうど、スペインから遊びに来ていた姪夫婦が来宅しているときで、さぁて、これから皆んなで夕飯でも作ろうか…というタイミングでした。
ただでさえ暑い中、エアコンも切れてしまい、外は雷雨。
窓も開けることができずに、部屋の中で大汗をかきながらひたすら復旧を待ちました。

今の町に引っ越して30年になりますが、停電も含めてこんなことは初めてです。
家は太陽光+オール電化なので、蓄電池があれば…とつくづく思いました。

さて、長男の家ですが、着工19日目に入って排水升も設置され、配管工事も終了したようです。

不安定な天候の中、工程表通り進んでいます。
頑張ってくれている業者の方には頭が下がりますね。

来週の上棟に向かって、これから順次資材が運び込まれるようです。

いい加減、天気が安定してくれたらと祈らずにはいられません。

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※着工19日目

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※同上

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※同上

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※同上

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膵神経内分泌腫瘍~CT検査結果

先週受けたCT検査結果を聞きに出かけてきました。

しばらくぶりの病院は、お盆明けとあって半端ではない混雑。
9時30分の予約が、1時間遅れの受診となりました。

いつもどおり若くて美しい主治医曰く、
「再発、転移もなく問題ありませんよ」。
…ということでした。

同時に行った血液検査では、Ha1cが7.1、空腹時血糖が123で、Ha1cは前回の6.9より少し上昇。
北海道の歩き旅から帰って体重が2㎏ほど増えたことが影響したかもしれません。

体は正直ですね。
甘いものと麺類の食べ過ぎ、アルコール摂取がてきめんに影響しています。

ここまで投薬なしで踏ん張ってきたので、誘惑に負けずストイックに頑張りたいと思います。
いずれにしても、食生活を正して来月の糖尿病クリニックでの診察に望みたいと思います。

膵臓切除手術から3年が過ぎ、5年間続く経過観察も残り2年。
先月は、旅先での血尿騒ぎもあって予期せぬ不安がよぎりましたが、このまま何事もなく過ごすことができればうれしいてす。

まずは血糖コントロール。
そして、体重を減らすこと。

幾分涼しくなってきたので、中断している旧東海道の歩き旅の計画でも立てようと思います。

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※本文とは関係ありません

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親子二代、タマホームで建てる10~着工16日目

毎朝の散歩がてら現場を確認し、長男に画像をLINEで送るのが日課です。

台風の接近に伴い、工事が中断しているかと思いきや、順調に進んでいました。
毎日のように降る雷雨や雨を心配しましたが、業者の皆さんは頑張ってくれてます。
まったく頭が下がります。

着工15日目は型枠が外され、全貌が現れました。
翌16日目には、青と赤の配管が一部で設置されており、床断熱の工事と合わせて行われるようでした。

我が家の建て替え工事でもそうでしたが、基礎の面積を見るとこれが案外小さく見えるんですね。
特に玄関部分は尚更狭く見えます。

リビングの間取りを眺め、深基礎部分の基礎を確認し、後にしました。

上棟まであと10日。
近づいてきました。

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※着工15日目

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※同上

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※同上

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※同上

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※同上

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※着工16日目

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※同上

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※同上

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※同上

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ずんだ餅を作る

お盆なので、実家に墓参りへ。

どうせならお供えにずんだ餅をと思い、カミさんと二人三脚で作りました。

材料の枝豆は、先日カミさんの実家で収穫してきたもの。
初物なので、味はばっちり。

少し柔らかめに煮た枝豆を皮から剥き、さらに薄皮も剥がします。
これがなかなか面倒な作業。
完璧なずんだ餅を追求するなら、これを怠ってはなりません。

次に、剥いた豆をフードプロセッサーで砕き、砂糖と塩を入れてさらに細かく練ります。

これで餡はできあがり。

爽やかなうぐいす色がいいですね。
思わず頬ずりをしたくなります(笑)。

さて、いよいよ最終工程です。

炊きあがったモチ米に、あらかじめ丸めていたずんだの餡をくるんで完成です。

重箱に入れて風呂敷に包み、すべての作業が終了しました。

仙台で過ごした単身赴任時代、秋になるとよく食べていたずんだ餅。
仙台ではどの家庭でも作るずんだ餅ですが、私が住む地方では和菓子屋の店頭でも滅多に見かけることはありません。

あの、懐かしい味を再現できました。

亡母も喜んでくれると思います。

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親子二代、タマホームで建てる9~外構レイアウトを自作する

長男夫婦の家づくり、間取りに続いて外構レイアウトについても自作しました。
こうなりゃ、1から10までですね。

ヒマを待て余す父親の私に、家づくりの一番の楽しみの、間取りと外構のレイアウトを任せてくれたのはうれしいです。
私はデザインの経験もまったくないですが、これがまた面白い。
自宅の建て替え時も、外構は私が考えました。

外構レイアウトは間取りの作成と思いっきり連動するので、長男と何度も打ち合わせて作成しました。

今回建てる家は、少し勾配がある坂の途中にある土地なので、正面から向かって左に擁壁があり、駐車場を左に取るレイアウトになります。
スペースの関係で駐車場は前並列に普通車が2台、正面右は縦列で2台、計3台の駐車スペースとなります。縦列スペースは無理すれば縦に3台止めることもできそうです。

長男夫婦の希望は
・クルマ3台駐車スペース確保
・土間コンクリート打ち、見切りレンガ線設置
・クルマ止め設置
・外周は防草シート+砂利敷
・擁壁外周にブロック1段積み+フェンス設置
・アプローチ+階段は玄関ポーチと同じ300角タイル敷
・階段…5段幅1200でタイル敷+化粧ブロック壁
・庭に人口芝敷設
・ウッドデッキ3帖設置(下地は土間コン敷)
・花壇…化粧ブロック又はレンガ囲い
・記念樹
・造作のオリジナル門柱(門灯、表札、宅配ボックス)
・インターフォン子機設置(タマホーム支給)
・予算税込み200万円以内(先行工事込み)

…という、これまた何でもありの厳しい希望。
というか、税込み200万円の予算でできるのか…。

間取り作りと並行して、自作したレイアウトをもって外構業者に当たりました。

最初にタマホームから紹介された業者は、予算的にまったく無理とあっけなく回答。
これは想定内で、見積もりも出してくれませんでした。
もっともこの紹介業者は、自宅を建て替えた時も、土俵にも乗ることなくそっとサヨナラしましたが。

続いて地元の業者をネットで検索し、3社に見積もりを依頼しました。
その内A社は、4年前に自宅を建て替えた時にお世話になった業者です。
工事は迅速丁寧にやってもらったという印象があり、本命はA社にして、残り2社を交渉の天秤にかけることにしました。

見積もりは先行工事と本工事に分けて出してもらいました。
先行工事は3社ともバラバラで、A社65万円、B社23万円、C社47万円でした。
内訳を見るとどうやら残土処理の量で変わってくるようです。
タマホームに残土量を確認し、47万円程度が妥当な金額と判断しました。

見積もりを何度も確認し、3社と資材や設備一品一品まで値引交渉を繰り返した結果、出てきた最終見積もりは、
A社(本命)…198万円
B社…250万円
C社…先行工事はスケジュールが合わずパス、本工事のみ170万円

…ということになり、こちらの希望通り200万円を切る思い切った金額を提示してくれたA社に再度お世話になることにしました。

人口芝やウッドデッキ、造作門柱、宅配ボックス等、すべて込みでこのプライスに驚き。
予算以内に収め、契約を交わすことができました。

それにしても外構業界は厳しいです。
コロナ禍の不景気と資材の高騰のなか、価格競争に勝ち、仕事を確保することの厳しさの一端を見た思いです。
無理をいっても聞いてくれるA社の社長にはまったく頭が下がりました。

カッコいい外構になることを期待します。

外構イメージ112
※自作の外構レイアウト

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親子二代、タマホームで建てる8~間取りを自作する2

着工から12日目に入り、工事は順調に進んでいるようです。

型枠が立ち上がりコンクリが流し込まれ、シートで養生されていました。
このところの毎日のように発生する雷雨で、コンクリの下地は池のような水たまりになっています。

まるで釣り堀のような姿。
大丈夫でしょうかね。

上棟まであと11日、何事もなく予定通り進んでくれることを願うばかりです。

さて、前回のレポで間取りを自作したことを書きましたが、今回はその内容について触れてみたいと思います。

当初は予算を鑑みて、延床面積35坪程度の2階建て4LDKで考えていましたが、最終的には延床37.5坪、施工面積40坪の4LDK+書斎3帖となりました。
建ぺい率が50%、容積率80%の土地面積が62坪弱なので、駐車場も3台、庭も確保できてゆったりとした外観となります。

間取を作成するにあたり、長男夫婦からの希望は以下です。

希望
・4LDK以上
・LDKは20帖以上
・1階に洋室6帖
・パントリー
・シューズクローク
・洗面脱衣室は3帖
・2階の主寝室は8帖以上
・ウォークインクローゼット
・書斎
・2階にトイレ
・バルコニー

何ともぜいたくな注文ですが、40坪の家ならうまく詰め込めばいけるはず…ということで、前回も書きましたが、40パターンの間取を作り、タマホーム側からも1案出してもらい、最終候補に残った4パターンから決定しました。
22番目に作ったパターンで決まりました。

今後のことも考えて間取りの公開はしませんが、スペース配分は以下となりました。

決定
1階
・玄関…ポーチ2帖、土間1.5帖+シューズクローク1帖、ホール2帖、
・LDK20帖
・パントリー0.5帖
・洋室6帖+クローゼット1帖
・階段下収納1帖
・浴室2帖
・洗面脱衣室3帖
・トイレ1帖
・廊下スペース3帖
・階段…コの字形状で吹抜け2帖

2階
・主寝室8帖+ウォークインクローゼット3帖
・6帖洋室+クローゼット1帖×2部屋
・書斎3帖
・トイレ1帖
・収納0.5帖
・廊下スペース3帖
・バルコニー スペース3帖

パントリーが0.5帖分しか確保できなかったのは厳しかったですが、あとは概ね長男夫婦の希望通りに作成することができました。間取りの特長としては、南道路に面した南向きの玄関となるため、玄関は中央に取り、それを挟んで左右にLDKと洋室6帖を配置しています。

【玄関】
南向き道路に面しているので、玄関は中央に配置しました。中央玄関はオーソドックスな間取りですが、正面が駐車場となるため、配置を考えるとこのパターンがベストであると思いました。
外構は玄関を正面に、右側が6帖洋間に面した駐車場、左側はLDKに面した庭という配置になります。

【LDK】
LDKはL字型にしました。
これは長男嫁のたっての希望で、キッチンで調理している姿が横から見えてしまうのが恥ずかしいからということです。
まぁ、私には分かりませんが(笑)。
使い勝手がいいオーソドックスなI型の20帖の空間も考えましたが、これは平凡すぎて没となりました。(ちなみに我が家はI型の18帖です)

【居室】
1階に独立した6帖の洋室を確保しましたが、将来の老後の生活を考えると本音は8帖が欲しかったところ。
2階に8帖主寝室と3帖WCL、子供部屋は、1帖のCLが付いた6帖を2部屋配置。
子供部屋は狭くても良いという発想ではなく、少なくとも18才頃までは過ごす部屋だということを考えると、ある程度の広さが必要と思います。
子供が独立した後は、書斎やひょっとしたらの夫婦別寝の寝室にも使えそう。(我が家は長男が独立後に、私の書斎となった)

【書斎】
長男のたっての希望で設置。長男嫁からは反対されてそれなりの確執があったようだが、やはり男には一人になれる空間が欲しい。これは私も同じように書斎を造ったので大いに共感できます。
それと今のご時世ではテレワーク専用の部屋はあったほうが良いと思う。3帖が狭いかどうかは本人次第。
もっとも、子供部屋がしばらくは空いている状態なので、彼にとってはどの部屋も使えると思うが…。

【収納】
収納については、一般的には一戸建ての場合、収納率が10~14%あればストレスなく住めるといわれています。
収納スペースとしては高さ180センチ以上の空間を基準とし、階段下スペースは半分として考えるようです。
今回の設計では収納は延べ9帖分となるので、収納率は12%。
十分ではありませんが、問題なく行けそうです。

【洗面脱衣】
東向きに3帖のスペースを配置。窓は北側に取りました。我が家は平均的な1坪(2帖)のサイズですが、洗面台の収納スペースがないので、脱衣にも狭さを感じます。3帖のスペースが確保できたのは良かったと思います。
キャンペーンでついていたホスクリーンを設置し、90センチの洗面台にオプションで一体型の45センチの収納ラックを取り付けました。

【トイレ】
1階はキャンペーンの手洗い器別のタンクレストイレで、引き戸。
2階は手洗い器一体型のトイレでドア、いずれもTOTO製です。

【浴室】
1坪タイプの1616。メーカーはパナソニック製を設置。

おおよその間取は以上です。

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※着工9日目

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※着工9日目

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※着工10日目

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※着工10日目

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※着工12日目

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※着工12日目

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※着工12日目

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今年も畑仕事~大収穫

一人暮らしをしている義母から、畑の野菜がたわわに実っているという連絡があり、さっそく飛騨高山へ。

2週間前に訪れたときが嘘のような大収穫です。

キュウリ、ナス、ゴーヤ、ししとう、トマト、枝豆…

それこそ食べきれないような量を収穫しました。

帰宅してから山形名物の『ダシ』を作りました。
ナス、キュウリ、オクラ、ミョウガを細かく刻んで、昆布と醤油を混ぜ一晩置き、本日さっそく賞味しました。
暖かいご飯にかけたダシは、夏の風味たっぷり。

我が家の食卓は、しばらく夏野菜ざんまいになりそうです。

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[ 2022/08/11 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

昆虫展を見に行く

中日新聞の地方版に紹介されていた記事を見て、岐阜県多治見市の地球村に行ってきました。
目的は、多治見市の昆虫同好会が主催している昆虫の展示です。

記事によると現在の会員は3名で、会員の高齢化によって30年来続けてきた展示が今年でラストになるということです。
展示は蝶や蛾、甲虫、バッタ、セミ、カミキリムシなど身近なものから、希少種までずらり。

虫好きの私としては、キレイに整理された標本をそれこそ目を皿のようにしてじっくりと見ることができました。

私が小学生だった昭和30~40年代は、私を含めてクラスには何人も昆虫少年がいて、夏休みの宿題といえば昆虫の標本が常で、それこそ競い合って珍しい虫を採集することに躍起になっていました。

昆虫採集は当時の少年たちの身近な遊びで、夏休みは朝から晩まで補虫網を持って虫を追っかけ回したものです。
ヒマさえあれば昆虫図鑑を眺め、いまだに多くの昆虫の名称を暗記しているくらい夢中になりました。

標本箱は発泡スチロールの箱にセロファンを貼って手製で作りました。
私の標本は自宅の近くの雑木林で採集したカブトムシやコクワガタ、アブラゼミやオニヤンマといった平凡な虫ばかり。

かたやお金持ちの同級生は、高価なドイツ箱に家族で旅行した避暑地で採集した虫を並べており、いずれも図鑑でしか見たことがない珍しいもの。
それが羨ましくて仕方がありませんでした。

親の経済力の差を、子供ながらに見た思いがしました。
50年も前の話ですが、いまだにそんなことを思い出します。

昆虫少年は今の世では、それこそ希少種でしょうか。
虫の姿も減りましたが、昆虫少年もいつのまにか姿を消してしまったようです。

30年も続いた展示が後継者不足でストップするのは、ほんとうに残念です。


さて、昆虫展示を見てから地球村の施設をぶらぶら。
ボルダリングの施設や、地元のモザイクタイルで彩られた天文館やタイルのベンチを見て帰宅しました。

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[ 2022/08/09 ] 日記 | TB(0) | CM(0)